ひっそりヲタなはなし。 えば熱復活中(ミサ加持限定)。
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リツコがミサトのことを名前で呼ぶシーンって
シンちゃんさらわれる→ミサトDSSチョーカーを!
フォースインパクト止まる→ミサト今はこれで良しとしましょ
って2回は確認したんだけれど
新劇場版の設定にゲンドウとの関係があるのか
イマイチ分かっていないので何とも言えないんだけれど
ミサトの方に付いて来てくれて良かったなぁってしみじみ
きっとミサトが心許している少ない中の1人なんだろうな
でもパンフ読んでいたら琴ちゃんが
「リツコKGBみたいでカッコイイ」
とか言っていてまさかスパイじゃないよね〜とか
ちと疑ってみたり(コラ)
リツコのビジュアルもすごく素敵になってた
元々綺麗な人だったけれど
短い髪にしても女性らしさを感じるのね
ミサトと正反対だなぁ
貞本えばでも散り際に見せた女の執念に脱帽したけれど
この先どう出てくるか気になる所です
ヴンダーってリツコが基礎理論を考えたのなら
母親の模倣やアイディアを応用して来たリツコにとって
オリジナルを作ったってこと?
リツコも独り立ち出来たってことなのかしら
ミサトがシンちゃんのDSSチョーカーを
アクティブに出来なかった後のフォローが良かった
もちろんアクティブにしろーってミサトに叫んではいたけれど
昔だったらさらに責めてたと思うもん
少しはミサトの気持ちが汲めたのかな
最初は副長って研究者がなるものではないのではって感じたけれど
リツコの存在が大きいのは間違いないって思ったのでした
シンちゃんさらわれる→ミサトDSSチョーカーを!
フォースインパクト止まる→ミサト今はこれで良しとしましょ
って2回は確認したんだけれど
新劇場版の設定にゲンドウとの関係があるのか
イマイチ分かっていないので何とも言えないんだけれど
ミサトの方に付いて来てくれて良かったなぁってしみじみ
きっとミサトが心許している少ない中の1人なんだろうな
でもパンフ読んでいたら琴ちゃんが
「リツコKGBみたいでカッコイイ」
とか言っていてまさかスパイじゃないよね〜とか
ちと疑ってみたり(コラ)
リツコのビジュアルもすごく素敵になってた
元々綺麗な人だったけれど
短い髪にしても女性らしさを感じるのね
ミサトと正反対だなぁ
貞本えばでも散り際に見せた女の執念に脱帽したけれど
この先どう出てくるか気になる所です
ヴンダーってリツコが基礎理論を考えたのなら
母親の模倣やアイディアを応用して来たリツコにとって
オリジナルを作ったってこと?
リツコも独り立ち出来たってことなのかしら
ミサトがシンちゃんのDSSチョーカーを
アクティブに出来なかった後のフォローが良かった
もちろんアクティブにしろーってミサトに叫んではいたけれど
昔だったらさらに責めてたと思うもん
少しはミサトの気持ちが汲めたのかな
最初は副長って研究者がなるものではないのではって感じたけれど
リツコの存在が大きいのは間違いないって思ったのでした
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えばで印象残っている話(テレビ版)を友人とかに聞くと
だいたいが「涙」か「最後のシ者」っていう返事が返ってくるんだけれど
テレビ放送中加持くんがあんなことになってショック極まりなかったので
わたしは惰性で観てたっていうかミサトに感情移入し過ぎてたっていうか
「3人目だから」発言もなんだかぼやけていたのでした
レイちゃんはやっぱり新劇場版でも印象的なシーンは
貞本さんが描いているのかなって位に力が入っていたし
「破」でぽか波って言われる程になんだかいじらしかったんだけれど
「Q」では前のレイちゃんの面影がない位で観ていて悲しかった
年月が経つうちにただえばを動かすだけの役割のみに変化していったのかなぁ
それじゃダミーシステムと変わらないじゃん
ゲンドウとの接点もなんだか希薄というか所か無いに等しかった
黒いプラグスーツを着ている所も切なかったし
レイちゃんがいたあのカーテンの部屋の外にある
「402 綾波」ってアパートの表札だけが
少しずつシンちゃんやみんなと距離を縮めていったレイちゃんを物語るようで
だからダミーシステムの中にいたもう1人のレイちゃんの存在や
(ところであのレイちゃんもチョーカー付けてたよね)
シンちゃんと交流したり戦闘中にアスカやマリと対峙したことで
命令優先でそれを淡々と実行している彼女に
迷いが生じて変化が見えて来たのはなんだかホッとした
最後3人揃って歩いていくシーン泣けました
ゲンドウの音楽プレイヤーも手にしていたし
きっとミサトと加持くんのシーン以外で涙出たの初めてかも
だいたいが「涙」か「最後のシ者」っていう返事が返ってくるんだけれど
テレビ放送中加持くんがあんなことになってショック極まりなかったので
わたしは惰性で観てたっていうかミサトに感情移入し過ぎてたっていうか
「3人目だから」発言もなんだかぼやけていたのでした
レイちゃんはやっぱり新劇場版でも印象的なシーンは
貞本さんが描いているのかなって位に力が入っていたし
「破」でぽか波って言われる程になんだかいじらしかったんだけれど
「Q」では前のレイちゃんの面影がない位で観ていて悲しかった
年月が経つうちにただえばを動かすだけの役割のみに変化していったのかなぁ
それじゃダミーシステムと変わらないじゃん
ゲンドウとの接点もなんだか希薄というか所か無いに等しかった
黒いプラグスーツを着ている所も切なかったし
レイちゃんがいたあのカーテンの部屋の外にある
「402 綾波」ってアパートの表札だけが
少しずつシンちゃんやみんなと距離を縮めていったレイちゃんを物語るようで
だからダミーシステムの中にいたもう1人のレイちゃんの存在や
(ところであのレイちゃんもチョーカー付けてたよね)
シンちゃんと交流したり戦闘中にアスカやマリと対峙したことで
命令優先でそれを淡々と実行している彼女に
迷いが生じて変化が見えて来たのはなんだかホッとした
最後3人揃って歩いていくシーン泣けました
ゲンドウの音楽プレイヤーも手にしていたし
きっとミサトと加持くんのシーン以外で涙出たの初めてかも
いや~昔のわたしならキレてたかもしれないんだけれど
あまりに想像の域を超えていたせいか
逆に強烈に惹き込まれてしまったえばQ
え~既に5回観に行っているワケですが
ミサトがそんなに出ていないし
加持くんが出ていないのに観に行くってゆ~のは
やっぱ何かドはまりする何かがあったからなのかな
もうTV放映当時からミサトを追いかけて
おそらく小説、漫画、実写、アニメなど含めて
出会ったキャラの中で一番好きなこの人に
何故Qでさらに想いに拍車がかかったのか未だわからず
すこしとまどっていますが
ミサトチェック
NERVから離脱しWILLEのAAAヴンダーの艦長になっていた
一佐から大佐になっていた
29歳から43歳になっていた
あのペンダントしてない
制服はかっこいいけれど髪型がフミヤ状態(古っっ)
加持くんとの絡みが全然ない(っつーか加持くんどこ行った)
しっかしずっとミサトが笑うどころか厳しい表情
リツコの方が丸くなったんじゃないかって思う位
冒頭アスカに何があっても任務遂行優先みたいな
冷酷とさえ思える命令(sound onlyだし)
その後アスカに
「人命軽視は大佐のモットー」
とか言われる
アスカはミサトを大佐って呼んでいるし
「破」で参号機で事故に巻き込まれる前の
2人の会話から想像もつかない会話だった
14年の間になにがあったんだろう
あんなに明るくておしゃべりだったミサトが
必要以上のことは話さないし
新劇場版ではリツコとゲンドウとのこと書かれてないけれど
あの設定は生きているのかそうでないのか
リツコ役の山口由里子さんは訣別したと理解していたみたいだけれど
ともかく変貌したミサトの傍にいてくれて良かったなぁとしみじみ
相変わらず美人さんだし
NERVを壊滅させようとする組織WILLEって
国連軍とか戦自とかからんでるのか~
加持くんとかマリって元々バックにWILLEがいたのかな
DSSチョーカーのボタンを押せないミサト
そしてそれを(押せとは言ったけれど)見守り
代わりに支持を出してサポートするリツコ
あそこかなり萌えポイントだった
まだ観に行きたいあのシーンだけの為に
ラストの方でシンちゃんの名前を呼ぶミサトも
昔のまんまだった様な気がするし
最後に静かに流れて来た
宇多田ヒカルの「桜流し」の歌詞がダイレクトに心に入って来て
カヲルくん好きな宇多田ヒカルのことだし
シンジくんとカヲルがテーマで書かれたのかもしれないけれど
わたしはあの歌詞がそのままミサトと加持くんのことに聞こえて
号泣してしまったのでした
あまりに想像の域を超えていたせいか
逆に強烈に惹き込まれてしまったえばQ
え~既に5回観に行っているワケですが
ミサトがそんなに出ていないし
加持くんが出ていないのに観に行くってゆ~のは
やっぱ何かドはまりする何かがあったからなのかな
もうTV放映当時からミサトを追いかけて
おそらく小説、漫画、実写、アニメなど含めて
出会ったキャラの中で一番好きなこの人に
何故Qでさらに想いに拍車がかかったのか未だわからず
すこしとまどっていますが
ミサトチェック
NERVから離脱しWILLEのAAAヴンダーの艦長になっていた
一佐から大佐になっていた
29歳から43歳になっていた
あのペンダントしてない
制服はかっこいいけれど髪型がフミヤ状態(古っっ)
加持くんとの絡みが全然ない(っつーか加持くんどこ行った)
しっかしずっとミサトが笑うどころか厳しい表情
リツコの方が丸くなったんじゃないかって思う位
冒頭アスカに何があっても任務遂行優先みたいな
冷酷とさえ思える命令(sound onlyだし)
その後アスカに
「人命軽視は大佐のモットー」
とか言われる
アスカはミサトを大佐って呼んでいるし
「破」で参号機で事故に巻き込まれる前の
2人の会話から想像もつかない会話だった
14年の間になにがあったんだろう
あんなに明るくておしゃべりだったミサトが
必要以上のことは話さないし
新劇場版ではリツコとゲンドウとのこと書かれてないけれど
あの設定は生きているのかそうでないのか
リツコ役の山口由里子さんは訣別したと理解していたみたいだけれど
ともかく変貌したミサトの傍にいてくれて良かったなぁとしみじみ
相変わらず美人さんだし
NERVを壊滅させようとする組織WILLEって
国連軍とか戦自とかからんでるのか~
加持くんとかマリって元々バックにWILLEがいたのかな
DSSチョーカーのボタンを押せないミサト
そしてそれを(押せとは言ったけれど)見守り
代わりに支持を出してサポートするリツコ
あそこかなり萌えポイントだった
まだ観に行きたいあのシーンだけの為に
ラストの方でシンちゃんの名前を呼ぶミサトも
昔のまんまだった様な気がするし
最後に静かに流れて来た
宇多田ヒカルの「桜流し」の歌詞がダイレクトに心に入って来て
カヲルくん好きな宇多田ヒカルのことだし
シンジくんとカヲルがテーマで書かれたのかもしれないけれど
わたしはあの歌詞がそのままミサトと加持くんのことに聞こえて
号泣してしまったのでした
シンちゃん「破」であんなにたくましくなって
結構感動したんだけれどいや~突き落とされましたねぇ
やっぱりか~って感じ(苦笑)
だいたいWILLEの方々(特にミサトとリツコ)
シンちゃんに厳しいんだもん
あれじゃ落ち込むっつ~かイジけるって
レイちゃんの声があの時は救いだったんだろうなぁ
カヲルくんとシンちゃんは好きな人にはいいんだろうけれど
わたしはちと長い気がした
主にピアノの連弾シーンとかだけれど
ピアノやってたわたしでもあんなすぐには弾けないって分かってるし
それでも星空を2人で眺めるシーンは良かったなぁ
防護服を着て階段を降りて行くシーン
カヲルくんが「ヒト」じゃないってシンちゃんは何で気づかなかったのか
白き月があんな風に飛び出て(るんだよね)
地上にはえばみたいなものがゴロゴロころがっていたけれど
地球上で生き残った人間はどれくらいで
住める所はあんのか~とかぐるぐるしたけれど
ここでシンちゃんは完全に内向的になったっつ~か
あの旧世紀版で最後までなんにもしないアヤツに戻っちゃったというか
あの時はミサトが命を懸けてシンちゃんを守って
えばへ送り出したのにこの大バカ野郎ってめっちゃキレたし
アヤツの顔も観たくなくなった14年前のワタシ(懐)
ともかく槍を手にすれば世界が戻るとか
っていう説得に一般人のわたしでも「ヘ?」ってカンジなのに
実際に世界が戻るとしてもそれを簡単に信じちゃうってことは
割と聡明な少年に見えるシンジくんがカヲルくんに
絶大な信頼を寄せてしまったからなんだろうな
そしてシンちゃん完全に血迷ってカヲルくんが止めるのも聞かず
やり抜いちゃう訳ですが...それだけ切羽詰まってたってこと
アスカと迷うことなく戦ってアスカのバッテリー切れとはいえ
蹴散らしてしまうのもアスカの言う如く「女に手を出すなんて最低」だ
カヲルくん自分の力でチョーカーを止めることも出来たと思うけれど
ここでもまたある意味自殺願望?というか死を選んだのは
単にガフの扉を閉じるため?本当にまた会えるの?
貞本えばのカヲルくんも惹かれるものがあるんだけれど
テレビ版の「最後のシ者」はあまりに衝撃的だったから
最後の使徒は人間にしか見えないしかも14歳の少年だし
何よりシンちゃんの手でカヲルくんを握りつぶすって展開は
誰も想像していない訳じゃない
カヲルくんの話であれを超えるのはないのかもしれないね
最後の脱力感というか無気力感満載のシンちゃん観て
あ~えばだなぁとか思ってしまった自分に笑ってしまった
だからミサトDSSチョーカーをアクティブにしろよ~とか
アイツこの世界にいない方がいいんじゃないかとか
それが「Q」を観た家人の最初の感想でした(笑)
わはは~それも一理あるんだけれどミサトは押せないよ
それだけは断言出来る
結構感動したんだけれどいや~突き落とされましたねぇ
やっぱりか~って感じ(苦笑)
だいたいWILLEの方々(特にミサトとリツコ)
シンちゃんに厳しいんだもん
あれじゃ落ち込むっつ~かイジけるって
レイちゃんの声があの時は救いだったんだろうなぁ
カヲルくんとシンちゃんは好きな人にはいいんだろうけれど
わたしはちと長い気がした
主にピアノの連弾シーンとかだけれど
ピアノやってたわたしでもあんなすぐには弾けないって分かってるし
それでも星空を2人で眺めるシーンは良かったなぁ
防護服を着て階段を降りて行くシーン
カヲルくんが「ヒト」じゃないってシンちゃんは何で気づかなかったのか
白き月があんな風に飛び出て(るんだよね)
地上にはえばみたいなものがゴロゴロころがっていたけれど
地球上で生き残った人間はどれくらいで
住める所はあんのか~とかぐるぐるしたけれど
ここでシンちゃんは完全に内向的になったっつ~か
あの旧世紀版で最後までなんにもしないアヤツに戻っちゃったというか
あの時はミサトが命を懸けてシンちゃんを守って
えばへ送り出したのにこの大バカ野郎ってめっちゃキレたし
アヤツの顔も観たくなくなった14年前のワタシ(懐)
ともかく槍を手にすれば世界が戻るとか
っていう説得に一般人のわたしでも「ヘ?」ってカンジなのに
実際に世界が戻るとしてもそれを簡単に信じちゃうってことは
割と聡明な少年に見えるシンジくんがカヲルくんに
絶大な信頼を寄せてしまったからなんだろうな
そしてシンちゃん完全に血迷ってカヲルくんが止めるのも聞かず
やり抜いちゃう訳ですが...それだけ切羽詰まってたってこと
アスカと迷うことなく戦ってアスカのバッテリー切れとはいえ
蹴散らしてしまうのもアスカの言う如く「女に手を出すなんて最低」だ
カヲルくん自分の力でチョーカーを止めることも出来たと思うけれど
ここでもまたある意味自殺願望?というか死を選んだのは
単にガフの扉を閉じるため?本当にまた会えるの?
貞本えばのカヲルくんも惹かれるものがあるんだけれど
テレビ版の「最後のシ者」はあまりに衝撃的だったから
最後の使徒は人間にしか見えないしかも14歳の少年だし
何よりシンちゃんの手でカヲルくんを握りつぶすって展開は
誰も想像していない訳じゃない
カヲルくんの話であれを超えるのはないのかもしれないね
最後の脱力感というか無気力感満載のシンちゃん観て
あ~えばだなぁとか思ってしまった自分に笑ってしまった
だからミサトDSSチョーカーをアクティブにしろよ~とか
アイツこの世界にいない方がいいんじゃないかとか
それが「Q」を観た家人の最初の感想でした(笑)
わはは~それも一理あるんだけれどミサトは押せないよ
それだけは断言出来る
NERV本部は廃墟もどき
積み上げられた大量の自転車や自動販売機が動く気配もなく
司令室まで穴空いているし
旧世紀版の様に戦略自衛隊が動いていたのかは分からないけれど
介入があっただろうし
おそらく「破」の第10使徒(ゼルエル?)にやられた時のまんま
壊れた施設は直してないんだろうな~とか
ご飯も「序」の時に出されてたご飯とは大違いで
ペースト状で美味しくなさそ~だし
水気ないけれど歯磨きどうやってすんのとか
けどぷかぷかレイちゃん施設やえばを作るのに全力投入しているのか
サングラスをキール議長もどきに変えたゲンドウと
さらに年老いた冬月センセしかいないのかっつ~位に人気がない
メーネジスシリーズは誰が出してるんじゃい
アダムスの器ってSEELEが直接介入出来たみたいだし
13号機の操縦系はゲンドウが細工したのか~とか
相変わらずよくわかんないけれど
余計な描写がカットされているのかもしれないね
時間も限られているし
なんだかかんだあの2人だけじゃどうしようもないし
特に座ってばっかでゲンドウなんにもしないじゃん
っていつものことか(苦笑)
貞本えばでのゲンドウのシンちゃんへの憎しみに近い感情には
想像で来たとはいえあまりに直接的でゾッとしたのだけれど
新世紀版のゲンドウはユイさんへの暴走した想いがさらに強化されて
それに冬月先生まで付いていこうとするその行動も気持ち悪かった
そこまでしてユイさんに会えたとして彼女は喜ぶのだろうか
世界の終わりに3人でいたかったのか
もうなんだかよく分からない執念だけを感じてしまうのだ
ところで冬月センセイがシンちゃんに見せる為に出した写真に
マリに似たコがいたって話だったので
2回目観に行った時に確認したけれどそういうもんなのかな
わたしにはわかんなかった~今のマリよりは確実に年上(?)だし
しかしみんなよく観てるなーと思う
積み上げられた大量の自転車や自動販売機が動く気配もなく
司令室まで穴空いているし
旧世紀版の様に戦略自衛隊が動いていたのかは分からないけれど
介入があっただろうし
おそらく「破」の第10使徒(ゼルエル?)にやられた時のまんま
壊れた施設は直してないんだろうな~とか
ご飯も「序」の時に出されてたご飯とは大違いで
ペースト状で美味しくなさそ~だし
水気ないけれど歯磨きどうやってすんのとか
けどぷかぷかレイちゃん施設やえばを作るのに全力投入しているのか
サングラスをキール議長もどきに変えたゲンドウと
さらに年老いた冬月センセしかいないのかっつ~位に人気がない
メーネジスシリーズは誰が出してるんじゃい
アダムスの器ってSEELEが直接介入出来たみたいだし
13号機の操縦系はゲンドウが細工したのか~とか
相変わらずよくわかんないけれど
余計な描写がカットされているのかもしれないね
時間も限られているし
なんだかかんだあの2人だけじゃどうしようもないし
特に座ってばっかでゲンドウなんにもしないじゃん
っていつものことか(苦笑)
貞本えばでのゲンドウのシンちゃんへの憎しみに近い感情には
想像で来たとはいえあまりに直接的でゾッとしたのだけれど
新世紀版のゲンドウはユイさんへの暴走した想いがさらに強化されて
それに冬月先生まで付いていこうとするその行動も気持ち悪かった
そこまでしてユイさんに会えたとして彼女は喜ぶのだろうか
世界の終わりに3人でいたかったのか
もうなんだかよく分からない執念だけを感じてしまうのだ
ところで冬月センセイがシンちゃんに見せる為に出した写真に
マリに似たコがいたって話だったので
2回目観に行った時に確認したけれどそういうもんなのかな
わたしにはわかんなかった~今のマリよりは確実に年上(?)だし
しかしみんなよく観てるなーと思う