ひっそりヲタなはなし。 えば熱復活中(ミサ加持限定)。
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シンちゃんはサルベージされた後に艦橋へ上がる訳ですが
サクラちゃんはシンちゃんがレイちゃんにさらわれるまでは
比較的ほんわかしているけれど
メンバーの冷たい視線は結構キツいものがあります
新メンバーはともかくとして日向くんや青葉シゲル(敬称がわからん)
昔はシンちゃんと使徒と戦ってきたし
シンちゃん無くして今のあんた達はないじゃないか〜って
リツコはいつも通りの反応なのかもしれないなとは思ったけれど
ミサトはね...まぁあの明るかったミサトが
感情を殺してるとしか思えない言動や態度をとっている訳だから
シンちゃんは余計にショックだろうけれど
しかしながらこの世界はどれだけ人類が生き残ったか分からないし
そもそも生き残るのにも過酷な世界だということは分かる
ネーメジスシリーズの強襲で巡洋艦らしきものがあっという間に蒸発
ミサト達WILLEが置かれている状況がどれだけ厳しいものか
おそらくその前のUA作戦の時も犠牲者出てるだろうな
えば2機大気圏外に上げる為にどれだけの時間を費やしたんだろうとか
このサードインパクト後の世界を生き延びたのは
Qの予告からすればNERV職員は拘束されて
どこかに連れ去られているけれどそのせいもあるのかな
それでも14年間SELLEやNERV本部と敵対して来た訳だし
その間の事を想像するとキリがない〜加持くん妄想がっっ(コラ)
日向くん髪の毛が後退した?それともあれはお洒落なのか?
青葉シゲル君は何か間違ってないか〜そのヒゲとか
逞しくなっていたマヤちゃんワンシーンだけだけれど
観れて良かったな〜百合要素はどうなってるんだろう
そういやあのシーンでも民間人が混ざってるんですから〜って
聞こえてきてやっぱり人員不足なんだって分かったし
ちとここはホワイトベースかってツッコミ入れたりした(笑)
スミレって操舵士だよね...wik観たらオペレーターになってた
あれ勘違いかなぁ〜ちとカッコイイお姉さん的なビジュアルで
お友達の息子さんがスミレのことを
エウレカセブンちっくだって言ってたらしい
あ。そうだなぁ〜あんな感じだったもんね
あとやる気がイマイチ感じられない男のコいたよなぁ〜
いや見た感じだけで仕事はしてるんだろうけれど
あ〜コウジくんって言うんだ違うヒデキくんでした
←相変わらず男子の名前覚えが悪いワタシ
あの力が抜けた感じの話し方でそんなイメージ持っちゃうんだろうけれど
あの艦橋に座れるっていうのはそれなりの人だろうと思ってる
ミドリはなんかいっぱいモニターに付箋貼ってあって面白かった
年上のメンバーにもタメ口だし髪の毛ピンクってどゆことよん
マヤちゃんとかとは全然違ってワガママっぽく見える所が
逆に現実的というか...このコもお仕事は頑張りそうな感じするな
この3人は機会があれば経緯をきちんと描いて欲しいなぁとか思った
あまりに突然に出てきて出番も少なかったし
それでも旧NERV本部オペレーター3人組よりは出番あったよね
そして高雄コウジ
加持くんの同期ってどゆことよ〜そこんとこ詳しく言いなさいよ
あんたのヒトコトでどんだけ頭ぐるぐるしたか分かってんの←八つ当たり
ってかあんたバトーでしょ(笑)
サクラちゃんはシンちゃんがレイちゃんにさらわれるまでは
比較的ほんわかしているけれど
メンバーの冷たい視線は結構キツいものがあります
新メンバーはともかくとして日向くんや青葉シゲル(敬称がわからん)
昔はシンちゃんと使徒と戦ってきたし
シンちゃん無くして今のあんた達はないじゃないか〜って
リツコはいつも通りの反応なのかもしれないなとは思ったけれど
ミサトはね...まぁあの明るかったミサトが
感情を殺してるとしか思えない言動や態度をとっている訳だから
シンちゃんは余計にショックだろうけれど
しかしながらこの世界はどれだけ人類が生き残ったか分からないし
そもそも生き残るのにも過酷な世界だということは分かる
ネーメジスシリーズの強襲で巡洋艦らしきものがあっという間に蒸発
ミサト達WILLEが置かれている状況がどれだけ厳しいものか
おそらくその前のUA作戦の時も犠牲者出てるだろうな
えば2機大気圏外に上げる為にどれだけの時間を費やしたんだろうとか
このサードインパクト後の世界を生き延びたのは
Qの予告からすればNERV職員は拘束されて
どこかに連れ去られているけれどそのせいもあるのかな
それでも14年間SELLEやNERV本部と敵対して来た訳だし
その間の事を想像するとキリがない〜加持くん妄想がっっ(コラ)
日向くん髪の毛が後退した?それともあれはお洒落なのか?
青葉シゲル君は何か間違ってないか〜そのヒゲとか
逞しくなっていたマヤちゃんワンシーンだけだけれど
観れて良かったな〜百合要素はどうなってるんだろう
そういやあのシーンでも民間人が混ざってるんですから〜って
聞こえてきてやっぱり人員不足なんだって分かったし
ちとここはホワイトベースかってツッコミ入れたりした(笑)
スミレって操舵士だよね...wik観たらオペレーターになってた
あれ勘違いかなぁ〜ちとカッコイイお姉さん的なビジュアルで
お友達の息子さんがスミレのことを
エウレカセブンちっくだって言ってたらしい
あ。そうだなぁ〜あんな感じだったもんね
あとやる気がイマイチ感じられない男のコいたよなぁ〜
いや見た感じだけで仕事はしてるんだろうけれど
あ〜
←相変わらず男子の名前覚えが悪いワタシ
あの力が抜けた感じの話し方でそんなイメージ持っちゃうんだろうけれど
あの艦橋に座れるっていうのはそれなりの人だろうと思ってる
ミドリはなんかいっぱいモニターに付箋貼ってあって面白かった
年上のメンバーにもタメ口だし髪の毛ピンクってどゆことよん
マヤちゃんとかとは全然違ってワガママっぽく見える所が
逆に現実的というか...このコもお仕事は頑張りそうな感じするな
この3人は機会があれば経緯をきちんと描いて欲しいなぁとか思った
あまりに突然に出てきて出番も少なかったし
それでも旧NERV本部オペレーター3人組よりは出番あったよね
そして高雄コウジ
加持くんの同期ってどゆことよ〜そこんとこ詳しく言いなさいよ
あんたのヒトコトでどんだけ頭ぐるぐるしたか分かってんの←八つ当たり
ってかあんたバトーでしょ(笑)
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えば「Q」でシンちゃんとカヲルくんが星空を見上げるシーン
結構好きだったんだけれど何でか分かったよ
このブログ(そんなに書いてないけれど)過去に遡ったら
そういう妄想をミサ加持でしてたんだ
だからいいシーンだと思ったのか(コラ)
2人で寝転んで星空を見ていてその星の多さに
加持君が
「すごいな」
ってひとことだけ言うんだよね
夢の中で加持くんとランデブーしたしあわせな時間
わたしがミサトになってたカンジがして
本当に本当に申し訳ないんだけれど
ミサトと一緒に星空見せてあげたいな
もうひとつ
頭の中で妄想しまくっているくせに描けないのは
スイカ畑にいる2人で
なんか中学生カップルみたいなそんなイメージ
久々に長い時間2人っきりで意識し過ぎて
手を握るのもなかなか出来ないとか
きっと手を触れたら最後何処までもいきそうだけれど(笑)
加持君の菜園をミサトは見れたのかなぁ・・・って思ったら
イメージだけは沸いてきたのだけれど
久々に絵を描こうと思ったら全く描けないことに気づく
星空のシーンもスイカ畑のシーンも描きたいなぁ
練習して描けるのかしら
そもそも練習って何から始めればいいのかさっぱり
あう〜どうしたらいいんでしょう
このままでは妄想だけが増えていく
それも楽しい時間だし
でもへたっぴなわたしの絵を晒すよりいいのかも
結構好きだったんだけれど何でか分かったよ
このブログ(そんなに書いてないけれど)過去に遡ったら
そういう妄想をミサ加持でしてたんだ
だからいいシーンだと思ったのか(コラ)
2人で寝転んで星空を見ていてその星の多さに
加持君が
「すごいな」
ってひとことだけ言うんだよね
夢の中で加持くんとランデブーしたしあわせな時間
わたしがミサトになってたカンジがして
本当に本当に申し訳ないんだけれど
ミサトと一緒に星空見せてあげたいな
もうひとつ
頭の中で妄想しまくっているくせに描けないのは
スイカ畑にいる2人で
なんか中学生カップルみたいなそんなイメージ
久々に長い時間2人っきりで意識し過ぎて
手を握るのもなかなか出来ないとか
きっと手を触れたら最後何処までもいきそうだけれど(笑)
加持君の菜園をミサトは見れたのかなぁ・・・って思ったら
イメージだけは沸いてきたのだけれど
久々に絵を描こうと思ったら全く描けないことに気づく
星空のシーンもスイカ畑のシーンも描きたいなぁ
練習して描けるのかしら
そもそも練習って何から始めればいいのかさっぱり
あう〜どうしたらいいんでしょう
このままでは妄想だけが増えていく
それも楽しい時間だし
でもへたっぴなわたしの絵を晒すよりいいのかも
TV版ではミサトと加持くんの最後の逢瀬となる日
ホテルに行ってしちゃってる訳だけれど
貞本えばってキス未遂事件(アスカのバカ〜)と
最後にミサトの執務室でキスする位で直接的な表現がないよね
いや貞本えばではあれ以上はなかったんだなって思う
そんなシーンを見てみたかったってなんでカットするのって
悲しい気持ちにもなったんだけれど
最近は2人のことばかり考えているせいもあって
それもあの2人らしいのかなって思うようになった
加持くんは決して草食系とかじゃないと思うし
ミサトも加持くんが好きだって事をシンちゃんに否定しなかった
けれど
加持くんが内偵のアリバイ作りににミサトを利用してた
ミサトも加持くんの情報を聞き出そうとしてた
なにより加持くんもミサトも過去の大事な人の死を抱えて
今を生きていてしあわせになることを望んでいるハズなのに
それを否定し続けなくてはいけなかった
そして2人は同じ方向を向いているのに
加持くんはミサトを危険な目に遭わせたくない
ミサトは加持くんが危ない橋を渡るのを放っておけない
そんな想いが微妙に触れ合うことをすれ違わせていたんじゃないか
そうわたしが勝手に思い込んでしまって切なくてやりきれない
一緒に歩く道がどこかにあれば良かったのに
普段通りおちゃらけた感じでミサトに会いに行って
でもシンちゃんのことで仕事部屋にこもりっきりのミサトを
差し入れなんか持っていってさりげなく気遣って
少しだけ乱暴なキスと
直接的ではないにしろ愛の告白みたいな言葉を残して
そのまま帰って来ないなんて
加持くんはどこまでも独りで進もうとしたのは
女のわたしにはずっと理解出来ないことなのかもしれない
ミサトという存在がいても仕事はきっちり続けていて
危ない橋ばかりを渡っていたのは自分の為でもあった訳だし
でもどれだけミサトを想っていたかそれだけは感じることが出来た
好きな人とセックスするってしあわせなことだし
ミサトも加持くんも出来るなら望んでいたかもしれないけれど
2人とも初恋のような(実際そうだった?)触れることさえ勇気がいる
どこまでも相手を一途に想うことしか出来なかった様な気がする
だからなんだか貞本えば説得力あり過ぎだよって
わたしは切なくてどうしようもなくなるだけなのでした
ホテルに行ってしちゃってる訳だけれど
貞本えばってキス未遂事件(アスカのバカ〜)と
最後にミサトの執務室でキスする位で直接的な表現がないよね
いや貞本えばではあれ以上はなかったんだなって思う
そんなシーンを見てみたかったってなんでカットするのって
悲しい気持ちにもなったんだけれど
最近は2人のことばかり考えているせいもあって
それもあの2人らしいのかなって思うようになった
加持くんは決して草食系とかじゃないと思うし
ミサトも加持くんが好きだって事をシンちゃんに否定しなかった
けれど
加持くんが内偵のアリバイ作りににミサトを利用してた
ミサトも加持くんの情報を聞き出そうとしてた
なにより加持くんもミサトも過去の大事な人の死を抱えて
今を生きていてしあわせになることを望んでいるハズなのに
それを否定し続けなくてはいけなかった
そして2人は同じ方向を向いているのに
加持くんはミサトを危険な目に遭わせたくない
ミサトは加持くんが危ない橋を渡るのを放っておけない
そんな想いが微妙に触れ合うことをすれ違わせていたんじゃないか
そうわたしが勝手に思い込んでしまって切なくてやりきれない
一緒に歩く道がどこかにあれば良かったのに
普段通りおちゃらけた感じでミサトに会いに行って
でもシンちゃんのことで仕事部屋にこもりっきりのミサトを
差し入れなんか持っていってさりげなく気遣って
少しだけ乱暴なキスと
直接的ではないにしろ愛の告白みたいな言葉を残して
そのまま帰って来ないなんて
加持くんはどこまでも独りで進もうとしたのは
女のわたしにはずっと理解出来ないことなのかもしれない
ミサトという存在がいても仕事はきっちり続けていて
危ない橋ばかりを渡っていたのは自分の為でもあった訳だし
でもどれだけミサトを想っていたかそれだけは感じることが出来た
好きな人とセックスするってしあわせなことだし
ミサトも加持くんも出来るなら望んでいたかもしれないけれど
2人とも初恋のような(実際そうだった?)触れることさえ勇気がいる
どこまでも相手を一途に想うことしか出来なかった様な気がする
だからなんだか貞本えば説得力あり過ぎだよって
わたしは切なくてどうしようもなくなるだけなのでした
13巻はミサっちゃんのポストカードがあるっていうから
←下着に銃を持ってるってだけで理性崩壊した(苦笑)
早々に限定版を手に入れてたけれど中身は読まなかった
けれど「Q」観てどうしようもなくなっていた頃
無意識に本屋さんに行って7〜12巻一気買い一気読み
泣きながら読みました
読んだらどうしようもない位に落ち込むって
だからコミックス買いもしないで封印してたって分かってるのに
アホみたいに涙ポロポロ流して読みましたとも
加持くんミサトとの最期の逢瀬があんな感じで良かったの?
ミサトもっと素直になってたらもう少しだけ一緒にいられたのに
ミサトも加持くんも貞本えばでは大人なんだか子供なんだか
純情過ぎるのか分からない位お互いへの想いは一途過ぎる
それが伝わって来てものすごく切なかった
加持くんの最期もミサトの最期も
2人らしいと言えばそうだし
やっぱりそういう運命だとわかっていても悲しかった
お互いしあわせを感じれば感じる程
自分に降り掛かった過去の出来事への後ろめたさから
しあわせになることに恐怖を感じて避けて来たけれど
最期はお互いを想い合ってたんだからそれだけが救い
あ〜でもやっぱ辛いよ
その間のみんなが衝撃を受けた
レイちゃん@「涙」カヲルくん@「最期のシ者」とかは
昔テレビシリーズ観ていた時と同様
ミサ加持の展開の方に頭が偏ってしまって
ちっとも頭に入って来なかったってゆ〜(コラ)
わたし何時まで経ってもこゆトコだけ大人になってないんだな
しかし貞本えばの描くミサ加持最高だわ
カラーもモノクロも大好き
振り返っても自分の絵が酷すぎなのと
もう4年近く絵を描くことが出来ない状態で
鉛筆持つ所から始めなきゃいけないなぁ
いっそのこと描くのはやめるべきなのかもね
あ〜ゆ〜絵が描けるのって凄いや
それにしてもフィアナ@ボトムズさんとか南雲さん@パトレイバーとか
素子@攻殻機動隊とかまりゅさん@SEEDとか
みんなみんな大好きだけれど
あたしゃにとってはきっとミサトが別格な位
大きな存在になってしまったんだなぁと改めて思うのでした
←下着に銃を持ってるってだけで理性崩壊した(苦笑)
早々に限定版を手に入れてたけれど中身は読まなかった
けれど「Q」観てどうしようもなくなっていた頃
無意識に本屋さんに行って7〜12巻一気買い一気読み
泣きながら読みました
読んだらどうしようもない位に落ち込むって
だからコミックス買いもしないで封印してたって分かってるのに
アホみたいに涙ポロポロ流して読みましたとも
加持くんミサトとの最期の逢瀬があんな感じで良かったの?
ミサトもっと素直になってたらもう少しだけ一緒にいられたのに
ミサトも加持くんも貞本えばでは大人なんだか子供なんだか
純情過ぎるのか分からない位お互いへの想いは一途過ぎる
それが伝わって来てものすごく切なかった
加持くんの最期もミサトの最期も
2人らしいと言えばそうだし
やっぱりそういう運命だとわかっていても悲しかった
お互いしあわせを感じれば感じる程
自分に降り掛かった過去の出来事への後ろめたさから
しあわせになることに恐怖を感じて避けて来たけれど
最期はお互いを想い合ってたんだからそれだけが救い
あ〜でもやっぱ辛いよ
その間のみんなが衝撃を受けた
レイちゃん@「涙」カヲルくん@「最期のシ者」とかは
昔テレビシリーズ観ていた時と同様
ミサ加持の展開の方に頭が偏ってしまって
ちっとも頭に入って来なかったってゆ〜(コラ)
わたし何時まで経ってもこゆトコだけ大人になってないんだな
しかし貞本えばの描くミサ加持最高だわ
カラーもモノクロも大好き
振り返っても自分の絵が酷すぎなのと
もう4年近く絵を描くことが出来ない状態で
鉛筆持つ所から始めなきゃいけないなぁ
いっそのこと描くのはやめるべきなのかもね
あ〜ゆ〜絵が描けるのって凄いや
それにしてもフィアナ@ボトムズさんとか南雲さん@パトレイバーとか
素子@攻殻機動隊とかまりゅさん@SEEDとか
みんなみんな大好きだけれど
あたしゃにとってはきっとミサトが別格な位
大きな存在になってしまったんだなぁと改めて思うのでした
貞本えばは少年エースでも追いかけていて
加持くんがシンちゃんに自分の過去を語る辺りで
わたし病気なってたのかなぁ...体調崩しがちになって
よく倒れたりし始めたの
まさかこんなに体が悪くなってるとは思ってなかったし
精神的なものだと信じていたんだよなぁ
そんなあの頃とてもやるせなくなってえばを観るのが辛くなって
結局貞本えばも封印したのだった
丁度加持くんが自分の過去を語りだす7巻から
コミックスも購入してませんでした
それにえばは憧れていた作家さんがきちんと補完してくれたし
それでわたしのえばは良かったのだ
「序」公開した時も完全にお祭り気分
ミサトが前の絵柄の焼き直しも多かったけれど
さらに綺麗になっていてニヤニヤしまくりだったし
ヤシマ作戦で彼女の魅力を堪能して大満足
もう完全余裕で観ていて
予告でマリが出て来てもふ〜んだったしね
「破」で登場の予告ではピンと来なかった
マリがわたしのツボでもあったし
加持くんが出て来た時もミーハー的に盛り上がったけれど
結構冷静だったんだよな〜
新世紀版も旧世紀版での重要な台詞とか所々ちりばめられているけれど
なにか取って付けたようにいきなり出て来たりするのがう〜んって思ったり
ミサトがあまりに加持くんにツンデレ過ぎて笑っちゃうくらいだったし
リツコと3人の絡みも少ないし
エレベーターちゅ〜はカットされているし
ちとコメディタッチばっかりで描かれているのがヤだったんだけれど
2人のシーンがあるのも嬉しかったし
それでもミサトが加持くんのこと
あ。まだ好きなんだなぁ
って感じられるだけでしあわせだったのだ
ただ「Q」の予告で緊張したのは確か
加持くんがなんか叫んでいてミサトも怖い顔していて
ゲンドウと冬月センセは山昇ってるし
レイちゃん増殖してるし
どうなっちゃうんだ〜って思ったのも事実
それでもお祭り気分が抜けないというか
わたしにとってはもう補完済みだったはずだったのにな
だってずっとミサ加持は好きで2人に会いたくなったら
宝物にしているバイブル的2人の本を読めば良いことだったし
ずっとわたしの中のミサ加持ってそこで止まっていてそれで良かった
なのに
「Q」観たら全然冷静でいられない
初めてえばにハマった頃を思い出す位に
感情の落ち着き場所が分からなくて
どうしようもなく動揺している自分がいるんですよ
それからのワタシは理性的に動けなくなっていました
加持くんがシンちゃんに自分の過去を語る辺りで
わたし病気なってたのかなぁ...体調崩しがちになって
よく倒れたりし始めたの
まさかこんなに体が悪くなってるとは思ってなかったし
精神的なものだと信じていたんだよなぁ
そんなあの頃とてもやるせなくなってえばを観るのが辛くなって
結局貞本えばも封印したのだった
丁度加持くんが自分の過去を語りだす7巻から
コミックスも購入してませんでした
それにえばは憧れていた作家さんがきちんと補完してくれたし
それでわたしのえばは良かったのだ
「序」公開した時も完全にお祭り気分
ミサトが前の絵柄の焼き直しも多かったけれど
さらに綺麗になっていてニヤニヤしまくりだったし
ヤシマ作戦で彼女の魅力を堪能して大満足
もう完全余裕で観ていて
予告でマリが出て来てもふ〜んだったしね
「破」で登場の予告ではピンと来なかった
マリがわたしのツボでもあったし
加持くんが出て来た時もミーハー的に盛り上がったけれど
結構冷静だったんだよな〜
新世紀版も旧世紀版での重要な台詞とか所々ちりばめられているけれど
なにか取って付けたようにいきなり出て来たりするのがう〜んって思ったり
ミサトがあまりに加持くんにツンデレ過ぎて笑っちゃうくらいだったし
リツコと3人の絡みも少ないし
エレベーターちゅ〜はカットされているし
ちとコメディタッチばっかりで描かれているのがヤだったんだけれど
2人のシーンがあるのも嬉しかったし
それでもミサトが加持くんのこと
あ。まだ好きなんだなぁ
って感じられるだけでしあわせだったのだ
ただ「Q」の予告で緊張したのは確か
加持くんがなんか叫んでいてミサトも怖い顔していて
ゲンドウと冬月センセは山昇ってるし
レイちゃん増殖してるし
どうなっちゃうんだ〜って思ったのも事実
それでもお祭り気分が抜けないというか
わたしにとってはもう補完済みだったはずだったのにな
だってずっとミサ加持は好きで2人に会いたくなったら
宝物にしているバイブル的2人の本を読めば良いことだったし
ずっとわたしの中のミサ加持ってそこで止まっていてそれで良かった
なのに
「Q」観たら全然冷静でいられない
初めてえばにハマった頃を思い出す位に
感情の落ち着き場所が分からなくて
どうしようもなく動揺している自分がいるんですよ
それからのワタシは理性的に動けなくなっていました